大木麻衣(代表)

神奈川県横浜市出身。
15歳よりサクソフォンを始める。
尚美ミュージックカレッジ専門学校管弦打楽器学科を首席で卒業後音楽総合アカデミー学科を経てコンセルヴァトワールディプロマ科修了。

第5回横浜国際音楽コンクール第2位
第11回ルーマニア国際音楽コンクール第2位
第13回大阪国際音楽コンクール入選
第17回ブルクハルト国際音楽コンクール室内楽部門にて最高位受賞
その他多数のオーディションに合格、演奏会に出演。

ソリストとして学内バンドやシンフォニーオーケストラとコンチェルトを共演。
新人演奏会や成績優秀者によるコンサートに多数出演し、ディプロマ大賞・聴衆賞を受賞。
これまでに、クロード・ドゥラングル、ファブリス・モレッティ、ジェローム・ララン、アレクサンドル・スーヤのマスタークラスを受講。
サクソフォンを佐藤典夫、原 博巳、宗貞啓二の各氏に、室内楽を石渡悠史、中村均一、松雪 明、原 博巳、波多江史朗の各氏に師事。
ソピック音楽教室、平山音楽院講師